GOTOトラベル第三弾『界 仙石原』 いざ!念願の星野リゾートへ その3 お世話になりました! 

ありま旅行

こんにちは!『ありのままシニア夫婦の日常ラジオ』はじまります。

今回の放送、MCはヒーさんです。

チーさん
チーさん

アシスタントはチーさんです。
あぁもうチェックアウトか。一泊じゃ足りないわね。

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プライベートエキシビジョン「stay」

もう、お部屋もお風呂も食事も紹介しつくしたので、あと少し施設の紹介をして帰宅の道中の話をしますね。

本館から別館への渡り道を行き別館に入るとすぐにサロンの入り口があります。

プライベートサロンなので宿泊者しか来ません。私が行った時間帯は誰もおらず、私のみでした。

広いスペースを贅沢に使っているので圧迫感はなく、片側がすべて大きな窓となっていて、解放感、抜け感が素晴らしいです。飲み物をもってアートより景色を眺めていたくなってしまいますね。

テラスもあり、そこにはソファーも置いてあります。きっとアーティストを囲んで会話なんかが行われることもあるのでしょうね。

テラスから私たちが宿泊していた本館を眺めるとこのような景色になります。

真下に見えている白っぽい屋根の建物はエントランスと奥側は大浴場になってます。

さぁ、鍵を返却していよいよチェックアウトです。キーホルダーもアート作品らしいですよ。

これも販売してましたが、結構なお値段だったとチーさんから聞きました。

1泊2日の短い滞在でしたが、肩に乗っかってたストレスをすっかり温泉で洗い流して、美味しいもので命の補強ができました。

どのスタッフの方もマスク越しですが笑顔がとても素敵で、いろんなところで、よく声をかけてくれてました。

そんなこんなで、また訪れたい、星野リゾートの他の施設も行ってみたい、『星のや』自体にも行ってみたいと思いつつ、『界 仙石原』を後にしました。

箱根から湯河原、真鶴、小田原、そして横浜へ

ちょっと、湯河原で寄りたいところがあったので、箱根から湯河原に降りることにしました。

その放送は別でお送りする予定です。でも、勘の良い人には気づかれちゃいますね、きっと。

さて、湯河原で用事すませてから、GOTOトラベル第5弾で予定している真鶴のお宿を確認しに行くことにしました。

そこも、今回は秘密です。訪問したら放送で取り上げることにします。

宿の確認のついでに、真鶴の先端まで行ってみると、三ツ石海岸という観光場所があり、ちょっと立ち寄ることにしました。そこに、この遠藤貝類博物館なる施設がありましたが、入ることはありませんでした。

帰宅時間が遅くなるのもいやだし、風が強く寒くなってきたので、海岸まで下りずに高いところから周囲を眺めることにしました。

遠くは房総半島、手前に三浦半島、逆側には伊豆半島とくっきり見ることができます。

でも、チーさん写真を撮るのを失念していたということで、写真はありません。動画はあるんですがね。

GOTOトラベル地域共通クーポンがあるので、途中の干物の名店『籠清』に寄って、いくつかの干物を購入しました。

こちらの、のれんのほうが有名ですかね。

今回のお土産は、干物尽くしって感じです。

帰りの道路も空いていて、思ったより早く帰宅できましたが、夕食を作ることはせずに、GOTOトラベル地域共通クーポンでお寿司を購入して、宅食です。

新型コロナが怖いので外食は控えました。

旅館に一泊してきた人が何言うのといわれてしまいそうですが、やっぱり人混みで食べるのはいやだよなぁ~みたいな会話をして宅食という結論になりました。

GOTOトラベル第三弾 星野リゾート 界 仙石原の宿泊記はこれで終わりです。

この放送を聞いて、試しに行ってみようなんて思ってくれたら幸いですね。

その時は、宿泊レポートをお聞かせください~

チーさん
チーさん

お疲れ様。楽しく聞かせてもらったわ。

ヒーさん
ヒーさん

ふ~一気に話したけど、どうだった?やっぱり長かったかな?

チーさん
チーさん

う~ん、長かったわね。でも、いいの。好きなところだけ聞いてもらえればね。でしょ?

ヒーさん
ヒーさん

それで十分です。

コメント

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